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AI-OCR

AI-OCRサービス一覧【15社比較】

2026年10月時点で公式サイトを調査した15社を掲載しています。条件で絞り込む場合は各ページをご覧ください。

AI-OCRサービス 15社の比較表
サービス対応帳票提供形態料金(公式表記)無料トライアル連携セキュリティ認証(公式記載)出典
AI inside 株式会社定型・非定型(項目抽出)・手書きクラウド/オンプレミス(AI inside Cube)Lite 40,000円〜/月(税抜)、初期費用0円無料の記載なし(1ヶ月の有償トライアルあり)API(無償提供)ISO27001・ISO27017(運営会社)公式
2026-10-02確認
アライズイノベーション株式会社定型・非定型・手書き・チェック・バーコードクラウド/オンプレミス(サーバ・PC)/LGWANCloud 月額¥13,200~(税抜¥12,000~)、登録料¥220,0001ヵ月間の無償トライアルRPA、ETL、ローコード開発ツール記載なし(今回確認したページ)公式
2026-10-02確認
株式会社 ASAHI Accounting Robot 研究所定型・非定型・写真(生成AI読取)Windows用ソフトウェア(要インストール、AIエンジンはクラウド上で稼働)基本料15,000円/月+1枚15円、初期費用50,000円(税抜き)50枚分無料(期間の縛りなし)フォルダ監視、Excel転記、CSV出力認証の記載なし(IPアドレス制限・ユーザー制限の機能あり)公式
2026-10-02確認
株式会社Cogent Labs定型・非定型・手書き(自動仕分けあり)クラウド/オンプレミススモール36万円/年(月額3万円相当・税抜)無償トライアルあり(処理可能枚数500枚まで、日数の記載なし)API、RPA・データ連携基盤との連携事例ISO/IEC 27001・27017、プライバシーマーク公式
2026-10-02確認
株式会社ハンモック定型・非定型(取引先の注文書・請求書)・手書き(AI OCRオプション)オンプレミス記載なし(問い合わせ)記載なし(今回確認したページ)RPA(UiPath、Autoジョブ名人、AutoMate)、FAX記載なし(今回確認したページ)公式
2026-10-02確認
株式会社HBA手書き帳票クラウド記載なし(問い合わせ)トライアルメニューあり(無料かどうか記載なし)RPAなどと組み合わせて基幹システムへ登録記載なし(今回確認したページ)公式
2026-10-02確認
株式会社インフォディオ定型・非定型・手書きクラウド/専用クラウド/プライベートクラウド/オンプレミスSDクラウド 初期100,000円・30,000円〜/月(税表記なし)0円トライアル(5日間・100枚まで)API、Salesforce連携ISO27001・ISO27017(クラウドサービス)公式
2026-10-02確認
ジンベイ株式会社手書き・非定型(設定不要)クラウド/オンプレミスLite ¥300,000/年(¥25,000/月)・初期費用¥0(税表記なし)2週間の無料トライアル(読み取り枠250件)API、マスタ連携ISO/IEC 27001(ISMS)公式
2026-10-02確認
関西ビジネスインフォメーション株式会社手書き帳票(定型)記載なし(今回確認したページ)ライト 初期0円・月額3万円(税表記なし)無料の記載なし(30日トライアル3万円、無料デモ体験あり)RPA(ロボパットとの組み合わせを紹介)記載なし(今回確認したページ)公式
2026-10-02確認
LINE WORKS株式会社定型(テンプレート)・非定型・手書き・FAXクラウドライト¥30,000/月(年額契約・税抜き)30日間の無償トライアル(200回)メール(FAX・複合機)、LINE WORKS、API、CSV記載なし(今回確認したページ)公式
2026-10-02確認
東日本電信電話株式会社手書き・活字(全文読取・項目抽出機能あり)クラウド(LGWAN接続タイプあり)プラン1 33,000円/月(税込)、読取金額月19,800円まで無料の記載なし(30日間トライアル版33,000円)記載なし(今回確認したページ)記載なし(今回確認したページ)公式
2026-10-02確認
西日本電信電話株式会社手書き・活字(全文読取あり)クラウドプラン1 月額33,000円(税込)、月19,800円分まで記載なし(今回確認したページ)ビジネス複合機・RPAツールとのセット導入を案内記載なし(今回確認したページ)公式
2026-10-02確認
オリックス株式会社ビジネス文書全般(全文AI-OCR・指定項目抽出)クラウド月額30,000円(税抜)〜(20ID)初回1カ月無料CSV出力、API連携(オプション)ISMS(ISO/IEC 27001:2022)、ISO/IEC 27017:2015、JIIMA認証公式
2026-10-02確認
株式会社PFU定型・準定型・手書き(AI-OCR版)オンプレミス(PC内で処理)Entry Lite AI-OCR 初年度1,008,000円(税抜)、年6,000ページ60日間の無償トライアルSDK(組み込み用)、生成AI連携オプション記載なし(今回確認したページ)公式
2026-10-02確認
ヤマトシステム開発株式会社定型・非定型・手書き(事前設定不要)記載なし(kintone環境が必要)記載なし(問い合わせ)記載なし(帳票の読み取りテストの案内あり)kintone記載なし(今回確認したページ)公式
2026-10-02確認

※編集チーム調べ。各社公式サイトの記載をもとに作成(2026年10月調査時点)。「記載なし」は公式サイトに該当する記述が見つからなかった項目です。

【用途別】AI-OCRおすすめ3選

※2026年10月時点の公式サイト情報をもとに編集チームが選定。選定基準。

1イチオシ

手書きと非定型の書類を、量を増やしながらクラウドで読むなら

AI inside 株式会社

Lite 40,000円〜/月(税抜)から。生成AIの項目抽出で非定型にも対応し、オンプレミス版も選べる

DX Suiteの料金ページには、Lite(40,000円〜/月、初期費用0円、月無料枠18,000円分)、Standard(100,000円〜/月)、Pro(200,000円〜/月)が税抜で並ぶ。FAQでは手書きや、活字と手書きが混在した書類の読み取り、生成AIによる項目抽出での非定型書類への対応を説明し、オンプレミス版(AI inside Cube)とAPIの無償提供も案内している。

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2

個人情報を含む書類を、社外のクラウドに出さずに読むなら

株式会社PFU

PC内でOCR処理を完結。処理量上限なしのプランもあり、60日間の無償トライアルで実帳票を試せる

DynaEye 11は、インストールしたPC内でOCR処理を完結するシリーズをそろえ、外部に情報を送る必要がないと説明している。年6,000ページまでのEntry Lite AI-OCRは初年度1,008,000円(税抜)、上限なしのEntry AI-OCRは初年度2,016,000円(税抜)と価格を公開し、全ての機能を60日間試せる無償トライアルがある。

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3

月数百枚から、使った枚数だけ払って始めるなら

株式会社 ASAHI Accounting Robot 研究所

基本料15,000円/月+1枚15円(税抜き)。50枚まで期間の縛りなく無料、最低利用期間なし

AISpectの料金ページには、プラン1が基本料(月額)15,000円+1枚15円、プラン1000が基本料(月額)10,000円+1000枚毎10,000円、初期費用50,000円と税抜きで書かれている。読み取り可能帳票は定型・非定型・写真で、利用人数は無制限、1か月単位で使えて最低利用期間はない。50枚分の無料トライアルと、最長2か月の有償トライアルがある。

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